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はっくるべりーじゃむでは、食材集めからすべて自分で行う「究極のカレーライスづくり」とその体験を記録し、発表する「スライドショーづくり」の2つの内容がセットになったワークショップを開催します。 【若者向け】参加者自身が体験することを重視した構成 【指導者向け】体験しながら食農教育・ワークショップ運営のノウハウを学べる構成
日程
場所
対象
参加費
問い合わせ先
「命と心をつなぐ食」日本列島各地には、まだまだその土地の風土に培われた豊かな在所の食が伝えられています。 多くの人々が忘れられない“ふるさとの味”です。 向笠千恵子さんが在所の食べ物を訪ね歩いた体験談を語ります。ふるさとの旨い味を伝える「ふるさと食通」の第一人者です。向笠さんの本講座の前には「あなたの『おいしい記憶』を教えてください」のテーマで大手醤油メーカーが募集したエッセイの優秀作品を朗読します。元NHKアナウンサーの好本めぐみさんの語りに感動をひとときを!
第1部 13:30〜14:00 「おいしい記憶」作品紹介 講師:好本めぐみさん(元NHKアナウンサー) 第2部 14:00〜15:00 「日本の味・日本の食文化」 講師:向笠千恵子さん(フードジャーナリスト・エッセイスト)
問い合わせ先・チケット販売
JA鹿児島県中央会では、農林水産省の食育モデル民間団体実践活動事業により平成19年8月10日から平成20年1月にかけて鹿児島市内の小学校1年生〜6年生50名を対象に、年間5回のJAあぐりスクールを開催し、その第5回目として「桜島大根の収穫体験」を実施します。 1年を通した農作業体験を通じて、農産物の生産の苦労や喜びを学ぶことにより、子どもが農林漁業に関する関心や理解を深めることを目的にしています。
集合場所
主催
定員
一般参加の有無
大地といのちの会では、『第2回食育祭inさせぼ』の中で本事業の取組み『元気野菜チャレンジ農園』の成果報告を行ないます。 農園の収穫物などの展示・試食などもおこないます。その他食に関するさまざまな催し物が盛りだくさんです。
10月から毎月開催してきた高千穂のこびる研究会、総まとめでもある「新作こびるの発表会」を開催します。 高千穂町の各地区に昔から伝わるおやつ「こびる」を現代風にアレンジして、子どもからお年寄りまで楽しめる新しい食品の発表です。 また、「こびる」をただのおやつではなく、「野の食卓」として食器や運搬具まで広がりを持たせ、すてきなティータイムを演出します。
民族研究家 結城登美雄氏の講演あり
「漬け物と日本人 〜 保存食の話 〜」食文化研究家であり「長寿王国」の大統領である永山久夫さんに日本文化のひとつである「漬け物」のすぐれた保存性と美味しさと長寿の秘訣を教えていただきます。永山さんのお話の後に、針塚農産社長の針塚藤重さんによる漬け物のお話。針塚農産は季節の野菜を麹で漬けた「こうじ漬け」の専門店です。旨い漬け物とは? 長年にわたる漬け物づくりの仕事をとおしてプロフェッショナルが追い求めてきた漬け物の全てを語ります。「針塚式ぬか床」のコツもお聞きしましょう!
第1部 13:30〜14:30 「日本の保存食」 講師:永山久夫さん(食文化研究家) 第2部 14:30〜15:30 「漬け物のはなし」 講師:針塚藤重さん(針塚農産社長)
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